Huaweip10lite

モバイル

HUAWEI P10 Liteを買って使ってみた感想

更新日:

どーも、ガジェット好きな美容師ハッタさん(@hatta_tweet)です。

昨年の9月に格安SIMに替え、その時同時に購入したHUAWEI P9 Liteを使っています。

2016年格安スマホ界を大いに賑わせたコスパMAXレベルのスマホです。

(中華スマホなので嫌いという人は多い)

2017年6月9日に発売となったP9 Liteの後継機HUAWEI P10 Liteを買ってタイトルのようにレビューブログを書いてみようと思っていました。

そう、、、思っただけでした。

スポンサーリンク

Huawei P10 Liteってどんなもの?

いわゆる格安スマホです。

SIMカードとは別に携帯本体になるのでこれだけでは通話など基本の機能は使えません。SIMカードは別できちんと契約しましょう。

性能(スペック)をP10 LiteとP9Liteで比較

▼スマホは左右にスライドします

  P10 Lite P9 Lite
CPU オクタコア2.1GHz×4+1.7GHz×4 Kirin658 オクタコア2GHz×4+1.7GHz×4 Kirin650
RAM 3GB  2GB
ROM 32GB 16GB 
外部SD 最大128GB  最大128GB
画面サイズ 5.2インチ 5.2インチ 
解像度 1920×1080 FHD 1920×1080 FHD 
カメラ性能 アウト1200万画素(F値2.2)/イン800万画素(F値2.0)  アウト約1,300万画素 / イン約800万画素
電池容量 3000mAh  3000mAh
サイズ 146.5 × 72 × 7.2mm 146.8 × 72.6 × 7.5mm 
重さ 146g 147g 
連続待受 532時間  LTE610時間/WCDMA630時間 
DSDS 非対応  非対応
価格(17/6/9時点)  29,880円〜  20,680円〜

このほかau系のVoLTEの帯域に対応しているのでau系の格安SIMでも使用可能となっております。ということはマイネオも使えるということですね!au系で格安SIMを使いたいという方には朗報でしょう。

目立って性能が上がっているところは

  • CPU 2.1GHz
  • RAM 3GB
  • ROM 32GB
  • 重量 146g

重量は目立ってるわけではありませんが1gでも軽くなるのはありがたい。

まぁCPU性能は妥当な成長として、RAMが2GB→3GBに上がったのは素直に嬉しい。

外部ストレージを使うにしても本体ROMが16GBでは正直心もとないから32ḠBになってくれたのはすごくいいこと。

カメラ性能は謎の低下(1300万画素→1200万画素)をしているが、カメラは評判の良かったnova liteと同じカメラっぽいので写りはかなりよくなっています。個人的にスマホのカメラで撮影するのに800万画素以上あっても意味がないと思ってます。ストレージを圧迫するだけですので。プリントアウトして大きく(A4以上)にしなければ全く不要であり、ただのパフォーマンス的な数字です。

連続待受時間もなぜか謎落ちしているのですが、、、基本的に3000mAhあれば丸一日使用していても問題ないレベルなので不満は出ないと思われます。

さいごに

記事にしようと思っていたのに買い忘れていたんです。

ダサい!ダサすぎる!!

新機種買って旧機種はヤフオクでもしようと思っていたのにダラダラしてたらいつのまにか発売。

あぁぁ悔やまれる。

とりあえず使用感を書くことはできないので分かっているスペックくらいはきっちりと書いておきました。

どこのどんな人の参考になるかは全く分かっていませんが少しくらいは誰かのためになっていることを祈りつつ記事にしたので有効に役立ててください。

 

 

 

おしまい

よく読まれる記事

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ハッタヒロユキ

新潟県に生まれ美容師として働きながらWEBの勉強をしております。

自分のお店のホームページと自分のブログをメインに扱い、こっそりと違うサイトを作ってます。

自社サイトやブログを立ち上げたい時には是非ご相談ください。

http://llacitta.com

-モバイル
-,

Copyright© ハッタブログ , 2017 All Rights Reserved.