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ラーメン記:久しぶりに食べる《真登の薫る塩》はやっぱりおいしい

長岡市の麺や真登

コロナの影響で外食をしている場合ではなさそうな雰囲気ですね。

たまに家の外で食べるとなると少しだけ気が引けますが、こんなときだからかやっぱり外で食べるものは美味しく感じます。

なかなか行けてなかった長岡市の真登に行ってきて《薫る塩》を食べてきたので記録がてら残しておきます。

麺や真登の情報

所在地 新潟県長岡市喜多町797
営業時間 11:00~15:00 17:00~21:00
定休日 月曜(祝日の場合は翌日)
駐車場 あり
喫煙 不可・全席禁煙
座敷 なし

MAP

実食レポ:薫る塩

 

真登の定番メニュー薫る塩はレアチャーシューと透き通るスープが見た目の特徴です。

澄んだスープから漂う揚げたアミ海老?のいい香りがたまりません。香ばしさを感じるので麺をすすったときに合います。

 

 

濃厚系のラーメンとは違い細麺で物足りないかなと思いやすいですが、スープに浮かぶ油が細麺にたっぷりと絡んでくれるので旨味がしっかりと乗っかってきます。

何度食べても飽きのこない清湯系の塩ラーメンとなっています。

大盛り(+100円)を注文するとおそらく思っているよりも量があって食べごたえもあり、満足度高めの1杯です。

食べログでも以下のようなコメントが。

顔のアイコン

「薫る塩ラーメン」を食べに来ました。

700円、サービスで中盛。
 むむ、香味油が効いてスープのこってり感が強くなった気がする。これで麺とのバランスが取れた。水菜トッピングはなくなり、代わりにたっぷりの白髪ねぎが盛られている。これです、これです。低加水の麺とバッチリの相性じゃないですか。進化してますねえ、開発当時よりずっとおいしくなっています。
 個性的で全国レベルのおいしさだと思います。

《全国レベルのおいしさ》という評価。

とてもいい評価ですね。そのくらい美味しいということなので、個人の好みの違いはあってもおすすめしやすいところなので興味がある人はぜひ行ってみてください。

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